【あるがままは宇宙のダンス】二番煎じのない世界

ここに広がる風景
これが広がっていることへの驚嘆

その驚嘆が現れてきたことへの驚嘆

尽きない尽きなさ

ここで書きたいことが〈在り〉という言葉で表せているのか分からないけれど、このここの〈在り〉をも生むもの

生むものと生まれるものと全く分離なく

神秘。

現れ得ない神秘。

これを〈無〉と呼ぶのかどうか、、、絶対的な〈無〉。
無ですらない『 』

これもここで書きたいことを表せる単語なのかわからないけど、〈意識〉さえ現れ続けてることへのこの驚嘆
今ここで驚嘆と〈意識〉は同じもの

目の前に広がるこの全て

淹れたて初物お誂えの
このオンリー××

不思議だけど
〈在れ〉ば
全ても現れていること、、、あるがままに現れてることは明白よりも明白

信頼感にフト気づく

〈〉は強調や区別でなく、表したいことと一致してるのか自信のない単語

この〈在り〉と、それもが出てくるその源泉

〈私〉〈ほんとうの私〉〈本当の本当の私〉気づき、空間、、、、生きてもいない、生まれてもいない、、、世界に居るように見える私じゃないけど世界と離れてはいない〈私〉、、、〈それ〉でも〈これ〉でもない〈自分〉のこと、、、どう表現しようと、

ここに居ずに在り同時にこの全てで在り

                                  写真acworksさん/写真AC