いちばん怖かった”あるがまま”に飛び込んで愛されてお金が舞い込んだ人のお話会 2019年2月16日開催@東京

いちばん怖かった”あるがまま”に飛び込んで愛されてお金が舞い込んだ人のお話会
日時:2019年2月16日(土)13時半〜15時半
場所:東京都内 吉祥寺(詳細は申し込み後)
金額:5500円 2月12日まで早割価格4500円(銀行振込、ペイパル)
定員:8名  満員御礼
講演:月本早希子
主催:安元敦子(3wBEe,LLC)
お申し込み:こちら 

ーこのような方が聴くと共鳴が起きますー
●誰よりも頑張って結果も出せるのにいつも満たされないのはなぜだろう
●気を配ってるのに大切に扱われていないように思うのはなぜだろう
●いつもスッキリと晴れやかな気持ちではないのはなぜだろう
●いったい自分は本当はどうしたいのかわからない人
●好きなことだけして生きていくって結局どういうことなの?と思う
●疲れてしまってもう何もやる気が起きないという人
●単純にちょっと変わったユニークな人の話を聴いてブレイクスルーしたい

私、どうしてがんばってしまうんだろう?

いつもどこかを目指して、いつも誰かになりたくて、人の評価を気にして、人に認められたくて、がんばってきた。クリアしてもしても、頑張る対象がまた現れる。どこまで頑張れば、求める幸せにたどり着けるの?愛されるの?豊かになれるの?

ーはっきりお伝えしますと、、どこも目指さず、誰にもならず、人のなんて思われようとカンケーなくて、否定されても嫌われてもよくて、ただあるがままのあなたでいればいいだけなんです。

私がいくらそう文字でお伝えしてもね、なかなか頭だけの理解に留まってしまいがちですよね。そこで、とっても面白いお話会を開催することにしました!

スピーカーは「あるがままの自分で本音で生きてみたら、好きなことだけして生きていく生き方の扉が開いた」月本早希子さん(彼女が何者なのかは後述)。

正直な気持ちを無視するとどうなるか、小さな本音に従ってみたらどうなったのか?!

「私、できるなら何にもしたくない」という自分の正直な声を無視し続け、がんばってがんばって生きてたら、とうとう全てが強制終了。自分の正直な声に従わざるをえなくなった早希子さん。

だったら「何にもしない」をやってみよう。(くまのプーさんみたいな生き方ですよね)「何にもしない」を実行するとどうなるのかを自ら愚直に実行、観察してみたというのです。

 

自分の正直な声を無視して生きるとどうなるのか。
それがどんな本音でも従ってみるとどうなるのか。
私たちが生きる現実は何に支配されているのか。

頑張ることを全部やめて「何にもしない」を実行する、それは早希子さんにとって、家族に見放されてひとりで生きて行くのも覚悟の上。もちろんそれは一番怖いことでした。

怖いことに飛び込んでみたら現実は愛と豊かさで満ちてきた!

小さな本音に従って生き続けた早希子さんに起きたのは世にも奇妙な出来事ばかり。
以前よりもパートナーに愛され、ホテルラウンジのような家で暮らし、数百万のお金が舞い込み、欲しいものを買っているのにお金が残るという不思議極まりない現実が現れたのです。
さて、このお話会ではそんな早希子さんが次のテーマのトークをたっぷり聴かせてくれます。

好きなことしてに生きたら豊かになるってどういうこと?

楽しい時間をお過ごしいただけたらと思います。

お申し込みは⇨こちら

月本早希子 プロフィール

ただ在る人。夫と二人の娘を持つ女性。家庭と両立して仕事を頑張り成果をあげるが、体を壊して断念。健康に関心を持ちアロマテラピー講師資格を取得。企業等で講演活動に従事する。心理学・認知科学・機能脳科学・自律神経について多くを研鑽し、それらをベースに組織の管理職、リーダー向けの講座プロデュースなどを行う。並行してユニークな筆文字という分野でも起業し、既存の概念の枠を外すセッションを提供。

突然意識の変容が起こり、これまでしていたことを続けようとすると、事故に遭う、骨折するなどトラブルに見舞われるようになる。何かしようとすると、それがどんなことでも即ストップがかかる
こうして全てのことが強制終了となる。その後、あるがままの自分で生きることの凄さに気づき、ただ在る人として好きなことだけして生きている。